型番

D-Subバックシェル

D-subコネクタ(D-subminiature:ディー・サブミニチュアの略称)は、コンピュータのハードウェアの接続などで一般的に見られる電子コネクタの一種です。様々な規格があり、そのソケットコンタクトがD型に似た形状の金属シールドに囲まれているため、その形状が名前の由来になっている。D-subコネクタ用バックシェルは、D-subを保護・安定させるためのカバー(フード)で、コネクタを取り付けたケーブルに対する圧力を軽減するのに用いられます。バックシェルはまた、接続の向きを変えたり、コネクタを用途に合わせて加工することができますので、スペースが制限されている場合でも接続が可能となります。

バックシェルは通常、大型のモジュラボードに接続したときに容易に識別できるよう、色分け又はラベルが付いています。

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