機械式ロータリエンコーダ

機械式ロータリエンコーダとは?

ロータリエンコーダは回転を測定するためのセンサーです。機械式のロータリエンコーダはシャフトエンコーダとも呼ばれ入力軸の回転の変位を基に各位置をデジタル信号として測定します。同様の仕組みで直線の変位を測定するものはリニアエンコーダと呼ばれています。

ロータリエンコーダの種類

ロータリエンコーダーにはインクリメンタル型とアブソリュート型があります。インクリメンタル型は軸の構成要素を定期的なパターンで計測することにより角度を測定します。アブソリュート型は格子円板の各位置ごとに異なる符号を割り当てて角度を検出します。そのため絶対的な角度位置を出力することが可能になります。


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商品の概要 価格(最低価格は商品詳細ページでご確認ください) パルス数 シャフトスタイル 軸径 エンコーダ読み出し エンコーダ信号 シャフト長さ 取り付けタイプ 実装タイプ インデックス出力 最大動作速度 取り付け穴径 定格電流
RS品番 185-4337
メーカー型番482009514001
メーカーWurth Elektronik
¥492.00
購入単位は2個
8 - 6 mm インクリメンタル - 20mm スルーホール - - - - 10mA
RS品番 185-4075
メーカー型番482009514001
メーカーWurth Elektronik
¥356.577
1000 個
8 - 6 mm インクリメンタル - 20mm スルーホール - - - - 10mA
RS品番 185-4446
メーカー型番482020514001
メーカーWurth Elektronik
¥517.00
購入単位は2個
20 - 6 mm インクリメンタル - 20mm スルーホール - - - - 10mA
RS品番 185-4391
メーカー型番482016514001
メーカーWurth Elektronik
¥517.00
購入単位は2個
15 - 6 mm インクリメンタル - 20mm スルーホール - - - - 10mA