ハーティング 圧着工具, 圧着工具, 09990000501
- RS品番:
- 693-1137
- Distrelec 品番:
- 300-78-650
- メーカー型番:
- 09990000501
- メーカー/ブランド名:
- ハーティング
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- RS品番:
- 693-1137
- Distrelec 品番:
- 300-78-650
- メーカー型番:
- 09990000501
- メーカー/ブランド名:
- ハーティング
仕様
データシート
その他
詳細情報
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すべて選択 | 製品情報 | 内容 |
|---|---|---|
| ブランド | ハーティング | |
| 製品タイプ | 圧着工具 | |
| 併用可能製品 | D-sub信号コンタクト | |
| 使用 | ハンド | |
| ラチェット | あり | |
| 全体長さ | 174 mm | |
| すべて選択 | ||
|---|---|---|
ブランド ハーティング | ||
製品タイプ 圧着工具 | ||
併用可能製品 D-sub信号コンタクト | ||
使用 ハンド | ||
ラチェット あり | ||
全体長さ 174 mm | ||
- COO(原産国):
- DE
Harting 手動圧着工具 切削D-Subコンタクト用
切削D-Subオス/メス同軸内部コンタクトと信号コンタクトを圧着するために使用する高品質の手持ち圧着工具です。圧着サイクルを制御する精密なラチェットにより、圧着動作が完了するまで工具は開きません。この機能により、正確で安定した高品質の圧着を実現し、不完全な圧着を防ぎます。
この工具の8インデント付きセレクタノブで正しい圧着設定を選択でき、ポジショナガイドでポジショナが所定の位置にしっかりとロックされます。
特長
: • MIL-DTIL-22520/2-01 に準拠した圧着を実現
• 32 → 20AWGの幅広いワイヤサイズに対応
• 圧着深さ調整用8段階セレクターノブ
• 完全な圧着サイクルを実現するラチェット機構
• 必要なメンテナンスは最小限です
ロケータ
この手動圧着工具のロケータは別途購入する必要があります(品番を参照) 756-7345 。
用途:
• メンテナンスと修理
• 電気設備
• コンピュータインターフェース
• ケーブルアセンブリ
よくある質問:
使い方は簡単ですか?
使い方は非常に簡単です。用途に応じてオス又はメスピンを選択し、ワイヤをピンに挿入して圧着工具を開き、インデント圧着工具の穴に差し込み、圧着が完了するまでハンドルを絞ります。
製品はどのようにメンテナンスしますか?
• 可動部は定期的に注油する必要があります。
• 工具が汚れに曝されている場合は、少なくとも 10,000 回ごとに潤滑剤を供給することをお勧めします。
高品質な圧着の重要性
端子に圧着工具を使用する場合、2つの圧着が同時に行われます。1つは導体と端子の間の電気的接続です。もう1つは、振動と張力に対するストレインリリーフとなる絶縁圧着です。電気的接続は、ワイヤと端子の間に空隙がない、気密接続にすることが重要です。隙間があると、腐食によって抵抗や過剰な熱が生じ、電気的接続を損なうおそれがあります。良質の圧着工具を使用することにより、完全な気密性の圧着を実現でき、将来における電気接続と絶縁の劣化を防止することができます。
この工具の8インデント付きセレクタノブで正しい圧着設定を選択でき、ポジショナガイドでポジショナが所定の位置にしっかりとロックされます。
特長
: • MIL-DTIL-22520/2-01 に準拠した圧着を実現
• 32 → 20AWGの幅広いワイヤサイズに対応
• 圧着深さ調整用8段階セレクターノブ
• 完全な圧着サイクルを実現するラチェット機構
• 必要なメンテナンスは最小限です
ロケータ
この手動圧着工具のロケータは別途購入する必要があります(品番を参照) 756-7345 。
用途:
• メンテナンスと修理
• 電気設備
• コンピュータインターフェース
• ケーブルアセンブリ
よくある質問:
使い方は簡単ですか?
使い方は非常に簡単です。用途に応じてオス又はメスピンを選択し、ワイヤをピンに挿入して圧着工具を開き、インデント圧着工具の穴に差し込み、圧着が完了するまでハンドルを絞ります。
製品はどのようにメンテナンスしますか?
• 可動部は定期的に注油する必要があります。
• 工具が汚れに曝されている場合は、少なくとも 10,000 回ごとに潤滑剤を供給することをお勧めします。
高品質な圧着の重要性
端子に圧着工具を使用する場合、2つの圧着が同時に行われます。1つは導体と端子の間の電気的接続です。もう1つは、振動と張力に対するストレインリリーフとなる絶縁圧着です。電気的接続は、ワイヤと端子の間に空隙がない、気密接続にすることが重要です。隙間があると、腐食によって抵抗や過剰な熱が生じ、電気的接続を損なうおそれがあります。良質の圧着工具を使用することにより、完全な気密性の圧着を実現でき、将来における電気接続と絶縁の劣化を防止することができます。
