1個小計:*
¥75,734
(税抜)
¥83,307
(税込)
3,000円を超える注文については、送料無料
在庫あり
- 6 は海外在庫あり
「配達日を確認」をクリックすると、在庫と配送の詳細が表示されます。
個 | 単価 |
|---|---|
| 1 + | ¥75,734 |
* 表示は参考価格です。ご購入数量によって価格は変動します。なお、上記数量を大きく超える大量ご購入の際は右下チャットからお問合せください。
- RS品番:
- 456-7709
- Distrelec 品番:
- 304-03-230
- メーカー/ブランド名:
- RS PRO
仕様
データシート
その他
詳細情報
製品情報(複数選択可)を選択して、類似製品を検索します。
すべて選択 | 製品情報 | 内容 |
|---|---|---|
| ブランド | RS PRO | |
| プロダクトタイプ | 圧着工具 | |
| サブタイプ | 圧着工具 | |
| 併用可能製品 | フラッグシューフラットコネクタ | |
| 高所安全 | いいえ | |
| リード間隔 | 225mm | |
| 規格 / 承認 | No | |
| 適合電線サイズmm2 Max | 2.5 | |
| 適合電線サイズAWG Min | 18AWG | |
| 適合電線サイズmm2 Min | 0.75 | |
| 適合電線サイズAWG Max | 14AWG | |
| すべて選択 | ||
|---|---|---|
ブランド RS PRO | ||
プロダクトタイプ 圧着工具 | ||
サブタイプ 圧着工具 | ||
併用可能製品 フラッグシューフラットコネクタ | ||
高所安全 いいえ | ||
リード間隔 225mm | ||
規格 / 承認 No | ||
適合電線サイズmm2 Max 2.5 | ||
適合電線サイズAWG Min 18AWG | ||
適合電線サイズmm2 Min 0.75 | ||
適合電線サイズAWG Max 14AWG | ||
RoHSステータス: 対象外
- COO(原産国):
- SE
RS Proラチェット式圧着工具、フラグ圧着端子用
RS PROラチェット式圧着工具 - 概要
RS PROのこの製品は、耐久性と信頼性が高く、使いやすい手動圧着工具で、フラグ形状の圧着端子用に設計された高品質の硬化スチール合金製です。この手動工具は、使用感の快適な滑り止め付きエルゴノミックデザインハンドル2本、ラチェット機構、及びダイアセンブリで構成されています。
ラチェット機構
このラチェットは、一定の加圧力に設定済みで、ハンドルが完全に閉じてダイが底に付くまでロックされたままになります。圧着サイクルが完了するまで、ハンドルを開くことはできません。したがって、中途半端な圧着を防止することができます。圧着サイクルが完了すると、ハンドルが再び開きます。ラチェットにより、一貫した質の高い圧着を繰り返し行えるようになります。
この手動圧着工具はラチェット式のリリーストリガを備えています。詰まりや誤圧着が発生した場合に、トリガを押すと工具のハンドルが解放されます。
圧着力の調整可能
この手動圧着工具は、圧着力の調整に使用するカムを備えています。カムロックボルトとワッシャは、六角レンチを使用して取り外すことができます。また、カムを回転するだけで、工具を緩めたり、締めたりできます。必要な設定が完了したら、カムワッシャとボルトを元の位置にロックします。
特長と利点:
• 優れた耐久性と使いやすさ
• 堅牢な硬化スチール合金設計
• ラチェット機構により完全な圧着サイクルを実現
• ラチェットリリース機構
• 圧着力を調整可能
• エルゴノミックデザインの使いやすい滑り止め付きハンドル
• 寿命: 50000回
高品質な圧着の重要性
端子に圧着工具を使用する場合、2つの圧着が同時に行われます。1つは導体と端子間の電気接続です。もう1つは、振動と張力に対するストレインリリーフを提供する絶縁圧着です。電気的接続は、ワイヤストランドと端子の間に空隙がない、気密接続にすることが重要です。空隙があると、腐食が発生して抵抗と加熱が発生し、電気接続に損傷が発生する可能性があります。良質の圧着工具を使用することにより、完全な気密性の圧着を実現でき、電気的接続と絶縁の将来の劣化を防止することができます。
代表的用途
圧着工具は、次のようなさまざまな用途に使用できます。
• メンテナンスと修理
• 電気設備
• ケーブルアセンブリ
よくある質問
この圧着工具にはどの端子を使用できますか?
この手動圧着工具はフラグ型圧着端子の圧着用で、対応ワイヤサイズは0.75 → 1 mm²です。
製品のメンテナンス方法
• 機能的に良好な状態を保ち、長寿命を維持するには、軸部分や他の可動部分に定期的に潤滑剤を供給する必要があります。
• 工具が埃などの汚れに曝されている場合は、少なくとも10,000サイクルごとに潤滑剤*を供給することをお勧めします。
*低粘度の非鉱物油を使用
