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|---|---|
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- RS品番:
- 683-1611
- Distrelec 品番:
- 304-25-683
- メーカー/ブランド名:
- RS PRO
仕様
データシート
その他
詳細情報
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すべて選択 | 製品情報 | 内容 |
|---|---|---|
| ブランド | RS PRO | |
| ワイヤ寸法AWG | 22 → 10AWG | |
| ワイヤ寸法mm² | 0.5 → 6mm² | |
| 製品タイプ | 圧着工具 | |
| 併用可能製品 | 圧着コンタクト | |
| 使用 | ハンド | |
| ラチェット | あり | |
| 高所安全 | なし | |
| 圧着プロファイル | オープンバレル | |
| 全体長さ | 225 mm | |
| すべて選択 | ||
|---|---|---|
ブランド RS PRO | ||
ワイヤ寸法AWG 22 → 10AWG | ||
ワイヤ寸法mm² 0.5 → 6mm² | ||
製品タイプ 圧着工具 | ||
併用可能製品 圧着コンタクト | ||
使用 ハンド | ||
ラチェット あり | ||
高所安全 なし | ||
圧着プロファイル オープンバレル | ||
全体長さ 225 mm | ||
- COO(原産国):
- SE
非絶縁オープンバレル圧着端子用の手動工具
RS Proオリジナルの手動圧着工具ラインは、非絶縁オープンバレルコネクタを圧着するための製品です。この精密手動圧着工具は、使用するたびに完全な圧着サイクルを確保するラチェット式機構を備えています。またこの工具には、万が一の誤動作があった場合のセーフティーラチェットリリース機能もあります。人間工学に基づいたハンドル及び最低50000回の耐久性を備えたこの工具は、頑強で快適に使用できます。右利きでも左利きでも、最低限の労力でB/F圧着ができます。どのモデルも高い信頼性と優れた品質を誇ります。
特長と利点
滑りにくいメインハンドルと低摩擦の可動式ハンドルで、快適な握り心地を実現
圧着の最終段階では両手で握れるので、生産性と作業のしやすさが向上
完全サイクル圧着機構により、安定で信頼性の高い圧着
誤かん合や異物を取り除くためのラチェットリリース機構
精密な偏心調整により性能が安定、較正が可能
各工具に一意のシリアル番号を付与してトレーサビリティを確保
高耐久性: 50000サイクルを上回る製品寿命
スウェーデン製の硬化合金スチールを使用した強靭な造り
圧着の最終段階では両手で握れるので、生産性と作業のしやすさが向上
完全サイクル圧着機構により、安定で信頼性の高い圧着
誤かん合や異物を取り除くためのラチェットリリース機構
精密な偏心調整により性能が安定、較正が可能
各工具に一意のシリアル番号を付与してトレーサビリティを確保
高耐久性: 50000サイクルを上回る製品寿命
スウェーデン製の硬化合金スチールを使用した強靭な造り
品番683-1620: 0.1 → 1.5 mm²の圧着用
品番683-1611: 0.5 → 6.0 mm²の圧着用
代表的用途
圧着工具は、次のようなさまざまな用途に使用できます。
メンテナンスと修理
電気設備
ケーブルアセンブリ
製品のメンテナンス方法
機能的に良好な状態を保ち、長寿命を維持するには、軸部分や他の可動部分に定期的に潤滑剤を供給する必要があります。
工具が埃などの汚れに曝されている場合は、少なくとも10,000サイクルごとに潤滑剤*を供給することをお勧めします。
圧着ダイネストの調整も確認する必要があります。工具の予荷重が大幅に減少している場合は、圧力調整軸の再調整が必要です。
*低粘度の非鉱物油を使用
高品質な圧着の重要性
端子に圧着工具を使用する場合、2つの圧着が同時に行われます。1つは導体と端子間の電気接続です。もう1つは、振動と張力に対するストレインリリーフを提供する絶縁圧着です。電気接続は、ワイヤストランドと端末の間に空隙がない、気密接続にすることが重要です。空隙があると、腐食が発生して抵抗と加熱が発生し、電気接続に損傷が発生する可能性があります。良質の圧着工具を使用することにより、完全な気密性の圧着を実現でき、電気接続と絶縁の将来の劣化を防止することができます。
品番683-1611: 0.5 → 6.0 mm²の圧着用
代表的用途
圧着工具は、次のようなさまざまな用途に使用できます。
メンテナンスと修理
電気設備
ケーブルアセンブリ
製品のメンテナンス方法
機能的に良好な状態を保ち、長寿命を維持するには、軸部分や他の可動部分に定期的に潤滑剤を供給する必要があります。
工具が埃などの汚れに曝されている場合は、少なくとも10,000サイクルごとに潤滑剤*を供給することをお勧めします。
圧着ダイネストの調整も確認する必要があります。工具の予荷重が大幅に減少している場合は、圧力調整軸の再調整が必要です。
*低粘度の非鉱物油を使用
高品質な圧着の重要性
端子に圧着工具を使用する場合、2つの圧着が同時に行われます。1つは導体と端子間の電気接続です。もう1つは、振動と張力に対するストレインリリーフを提供する絶縁圧着です。電気接続は、ワイヤストランドと端末の間に空隙がない、気密接続にすることが重要です。空隙があると、腐食が発生して抵抗と加熱が発生し、電気接続に損傷が発生する可能性があります。良質の圧着工具を使用することにより、完全な気密性の圧着を実現でき、電気接続と絶縁の将来の劣化を防止することができます。
