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¥8,102
(税抜)
¥8,912
(税込)
- RS品番:
- 473-931
- メーカー/ブランド名:
- RS PRO
仕様
データシート
その他
詳細情報
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すべて選択 | 製品情報 | 内容 |
|---|---|---|
| ブランド | RS PRO | |
| コンタクトの数 | 25 | |
| プロダクトタイプ | D-subコネクタ | |
| 電流 | 5A | |
| 方向 | ペンタイプナイフ | |
| 取付タイプ | パネル取り付け | |
| コネクタジェンダー | メス | |
| コネクタタイプD | D-SUB | |
| D-Subシェルサイズ | B | |
| 材質 | スチール | |
| 電圧 | 750.0V | |
| 実装タイプ | はんだ | |
| 動作温度 Min | -65°C | |
| 動作温度 Max | 125°C | |
| コンタクトジェンダーコンタクト長さ | メス | |
| 規格 / 承認 | No | |
| コンタクトポイント材質 | 金フラッシュ | |
| 接触オペレーション | 銅合金 | |
| シリーズ | RA | |
| すべて選択 | ||
|---|---|---|
ブランド RS PRO | ||
コンタクトの数 25 | ||
プロダクトタイプ D-subコネクタ | ||
電流 5A | ||
方向 ペンタイプナイフ | ||
取付タイプ パネル取り付け | ||
コネクタジェンダー メス | ||
コネクタタイプD D-SUB | ||
D-Subシェルサイズ B | ||
材質 スチール | ||
電圧 750.0V | ||
実装タイプ はんだ | ||
動作温度 Min -65°C | ||
動作温度 Max 125°C | ||
コンタクトジェンダーコンタクト長さ メス | ||
規格 / 承認 No | ||
コンタクトポイント材質 金フラッシュ | ||
接触オペレーション 銅合金 | ||
シリーズ RA | ||
RS PRO高性能D-Subコネクタ(光沢スズめっき及びはんだカップ付き)
RS PROから、EMI及びRFIシールド用接地インデント付き、光沢スズめっきスチールシェルを備えた高性能Dサブミニチュアコネクタを提供します。このコネクタの背面にあるはんだカップ終端により、ワイヤを簡単に接続できます。これらのD-SubコネクタはRS232標準インターフェースを備え、BS9523 F0010 / F0018に適合しています。機械加工で作られたピンは高品質で、両側に直径 3.05 mmの穴が開けられたフランジが付いているため、簡単にパネルに取り付けられます。これらのD-Subコネクタは、さまざまな産業及び業務用途におけるI/O (入出力)相互接続での使用に最適です。
D-Subコネクタとは
D-Subコネクタは、普及率の高いI/Oコネクタの1つです。主にコンピュータ及びデータ通信産業で使用され、コンピュータとモニターのように2台のデバイス間で給電とポイントツーポイント通信を行うために使用されます。D-Subコネクタは、2列以上の平行なピンの列又はソケットがD字形の金属製のシェルで囲まれています。シェルはピン又はソケットを力学的に支え、かん合時に正しい向きで接続されるようにします。D-Subコネクタには、メスコンタクト付きのメスD-Subソケット(D-Subレセプタクル)と、オスピンコンタクト付きのオスD-Subプラグがあります。ソケット型のメスコネクタは、プラグ型のオスコネクタとかん合します。プラスチックシェル付きのD-Subは、金属シェル付きのD-Subとはかん合できない点に注意してください。
特長と利点
• 高性能設計
• 性能レベル3
• RS232標準インターフェース
• 丈夫な光沢スズめっきスチールシェル、EMI / RFIシールド用接地インデント付き
• 機械加工コンタクト
• UL94V-0絶縁体
• パネルにねじ止めするための3.05 mm取り付け穴の開いたフランジ
• ワイヤ終端処理が簡単なはんだカップ
用途
このD-Subコネクタは堅牢な設計で、工業、業務、医療などさまざまな産業で通信及びネットワークポートに使用できます。主な用途:
• コンピュータ、モニター、スキャナ
• ネットワーキング及び通信機器
• データ処理装置
• 産業機器
• 計測器
• リモートセンサ及びデータロガー
• ポータブル発電装置
よくある質問
コネクタに取り付けたワイヤをどのように終端処理しますか?
これらのD-Subコネクタはには、ワイヤを挿入してはんだ付けで固定するための中空のカップ状の穴が開いています。まず、作業中にコネクタが動かないようにしっかり固定してください。はんだカップの深さを使用して、どのくらい絶縁を除去する必要があるかを計り、各ワイヤの端の被覆を剥きます。露出したより線にはんだごてで予備はんだし、はんだカップに少しはんだを入れます。カップの縁にはんだごてを当て、はんだを溶かします。予備はんだしたワイヤの端をカップに挿入し、はんだが固まるまでそのまま保持します。ワイヤゲージがカップにぴったりはまるほど十分に太い場合には、ワイヤをカップに入れて、カップの背面にはんだごてをあてながら、はんだを溶かし入れます。
これらのコネクタをどのように取り付けますか?
これらのD-Subコネクタは、パネル取り付け型として設計されています。パネルに穴を開けて使用します。穴の寸法はプラグ又はソケットのパネルカットアウト寸法によって決まります。コネクタの両側にある2つのフランジには、3.05 mmの取り付け穴が開いています。これらの穴に合わせて、パネルに穴を開けます。コネクタをパネルのカットアウトに挿入し、コネクタとパネルの両方の穴にねじを通して固定します。
高性能/航空宇宙/産業用コネクタ
Standards
BS9523 F0010 / F0018に適合
MIL-C-24308、BS9523 F0018、DIN41652の寸法要件に適合
MIL-C-24308、BS9523 F0018、DIN41652の寸法要件に適合

