ボリュームディスカウント対象商品
1個小計:*
¥24,762.00
(税抜)
¥27,238.20
(税込)
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個 | 単価 |
|---|---|
| 1 - 9 | ¥24,762 |
| 10 - 24 | ¥23,183 |
| 25 - 49 | ¥22,158 |
| 50 - 99 | ¥20,504 |
| 100 + | ¥15,388 |
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- RS品番:
- 244-3768
- メーカー/ブランド名:
- RS PRO
仕様
データシート
その他
詳細情報
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すべて選択 | 製品情報 | 内容 |
|---|---|---|
| ブランド | RS PRO | |
| プロダクトタイプ | D-subコネクタ | |
| コンタクトの数 | 25 | |
| 方向 | ペンタイプナイフ | |
| 電流 | 3A | |
| 取付タイプ | パネル取り付け | |
| コネクタジェンダー | オス | |
| D-Subシェルサイズ | D | |
| 材質 | DAP | |
| 実装タイプ | はんだ | |
| 動作温度 Min | -55°C | |
| コンタクトジェンダーコンタクト長さ | オス | |
| 動作温度 Max | 135°C | |
| 規格 / 承認 | UL 94 V-0 | |
| 接触オペレーション | 銅合金 | |
| コンタクトポイント材質 | 金 | |
| すべて選択 | ||
|---|---|---|
ブランド RS PRO | ||
プロダクトタイプ D-subコネクタ | ||
コンタクトの数 25 | ||
方向 ペンタイプナイフ | ||
電流 3A | ||
取付タイプ パネル取り付け | ||
コネクタジェンダー オス | ||
D-Subシェルサイズ D | ||
材質 DAP | ||
実装タイプ はんだ | ||
動作温度 Min -55°C | ||
コンタクトジェンダーコンタクト長さ オス | ||
動作温度 Max 135°C | ||
規格 / 承認 UL 94 V-0 | ||
接触オペレーション 銅合金 | ||
コンタクトポイント材質 金 | ||
未対応
- COO(原産国):
- GB
RS PRO Micro D-Subコネクタ はんだカップ付き
RS PROの耐久性に優れた高密度、高性能なMicro D-Subコネクタは、過酷な環境での使用に適しています。このコネクタの金属製シェルは、EMI / RFIシールドとして機能します。このD-Subは、コンタクトを水分や湿気から保護するインターフェースシールも備えています。このD-Subコネクタは、コンタクト間隔が1.27 mmのコンパクト設計で、重量とスペースを最小限に抑える必要がある用途に最適です。
Micro-Dコネクタとは何ですか?
Micro-DコネクタはD-Subコネクタから派生したもので、マイクロミニチュアDとも呼ばれ、サブミニチュアタイプよりも小さく、約半分の長さです。このコネクタには、D-Subと同じくD字型の金属シールドがあり、物理的強度を上げています。このD字かん合時の正しい向きも保証し、取り付けの信頼性を上げます。このマイクロミニチュア D コネクタには、メスコンタクト付きのメス D-Sub ソケット( D-Sub レセプタクル)と、オスピンコンタクト付きのオス D-sub プラグがあります。ソケット型のメスコネクタは、プラグ型のオスコネクタと嵌合します。プラスチックシェル付きのD-Subは、金属シェル付きのD-Subと嵌合できない点に注意してください。
特長
• 耐久性に優れ頑丈な設計
• 高性能と高い信頼性
• コンパクトな省スペース高密度設計による軽量化
• 高強度でEMI / RFIシールドとして機能する丈夫なアルミ製シェル
• コンタクト間を絶縁させ、水分や湿気から保護するインターフェースシール
• 衝撃や振動に強い金めっきのピンとレセプタクルコンタクト
• シェルの両側にパネルねじ止め用のフランジ
• ワイヤ終端処理が簡単なはんだカップ
用途
RS PROの耐久性に優れた高密度、高性能なMicro D-Subコネクタです。過酷な環境での使用に適しています。これらのD-Subプラグとソケットは、次のような用途で使用されています。
• ネットワーク、通信設備
• データ処理装置
• センサ、データロガー
• 産業機器、医療機器
• ポータブル発電装置
• 航空宇宙機器
よくある質問
コネクタに取り付けたワイヤの終端処理はどのようにしますか?
これらのD-Subコネクタは、ワイヤを挿入してはんだ付けで固定するため、中空のカップ状の穴が開いています。最初に、作業中にコネクタが動かないようにしっかり固定してください。はんだカップの深さを利用して、どのくらい絶縁を除去する必要があるかを計り、各ワイヤの端の被覆を剥きます。露出したより線にはんだごてで予備はんだし、はんだカップに少しはんだを入れます。カップの縁にはんだごてを当て、はんだを溶かします。スズめっき線の端をはんだカップに挿入し、はんだが固まるまで保持します。ワイヤゲージがカップにぴったりはまるほど十分な太さの場合、ワイヤをカップに挿入し、カップの背面にはんだごてを当てながら、はんだを溶かし入れます。
これらのコネクタをどのように取り付けますか?
これらのD-Subコネクタは、パネル取り付け型として設計されています。パネルに穴を開けて使用します。穴の寸法はプラグ又はソケットの切り欠き寸法によって決まります。コネクタの両側にある2つの取り付けフランジには、取り付け穴が開いています。これらの取り付け穴に合わせて、パネルに穴を開けます。コネクタをパネルの切り欠きに挿入し、コネクタとパネルの両方の穴にねじを通して固定します。
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