Phoenix Contact ねじ止め端子D-subコネクタ 9極 ストレート オス to メス

  • RS品番 648-3518
  • メーカー型番 2708119
  • メーカー/ブランド名 Phoenix Contact
データシート
その他
RoHSステータス: 該当なし
COO(原産国): DE
詳細情報

Phoenix Contact SUBCON-PLUS-CAN D-Subコネクタ

最大1 MBit/sのCANシステム(CAN、CANopen、SafetyBus-P)用に設計されたSUBCON-PLUS-CAN 9ピンD-subソケットコネクタを使用すれば、現場の条件下で着信 / 発信用のバスケーブルをすばやく接続できます。 これらのSUBCON-PLUS-CAN D-subコネクタは、スライドスイッチで外部から作動できる120 Ωの終端抵抗、セグメントごとのスタートアップ機能、シールド付きABSハウジング、ねじコネクタを内蔵しており、CiA勧告草案303-1に適合した外径8 mmのバスケーブルと併用できます。
品番801-9119及び648-3518には、35 °の角度付きケーブルエントリが2つあり、方向を転換して左からでも右からでもケーブルを挿入できる内部接続ユニットが装備されています。 品番648-3518には、プログラム用デバイスを接続するための第2D-subコネクタが備わっています。 これらの製品はすべて、断面が7.6 mm → 8.4 mmのケーブルに対応します。
品番648-3495は、35 °の角度付きケーブルエントリを備えているので、6 → 10 mmの範囲のケーブル径に対応します。
品番648-3502には、180 °アキシャルケーブルエントリと2つのケーブルエントリがあります。
適切なスクリュードライバについては、品番390-9663を参照

BUSコネクタ

Bitbus、CAN-Bus、Interbus-S(Fieldbus)Profibusシステムに適した再配線可能なバスインターフェイスコネクタです。 コンパクトで高品質な9極sub-Dハウジングは、バスノードタイプとバス終端タイプから選択可能で、容易に識別できるように色分けされています。 サービスノードはCAN-Bus及びProfibusシステム用にも選択できるため、オンラインプログラミングと修理が可能です。 各インターフェイスには、詳細な組み立て説明書と取り付けアクセサリが付属しています。

水平又は垂直ケーブルアウトレットタイプを用意
基板取り付け用のねじ端子により、すばやく確実な接続を実現
バス終端部分にSMT終端抵抗を採用
色分けされたボディにより、設置と修理が容易
完全に絶縁されたハウジングによる安全なESD保護
信頼性の高い圧着ストレインリリーフが付属

仕様
特性
オス/メス オス to メス
コンタクト数 9
ボディ向き ストレート
ピッチ 2.77mm
コンタクト材質 銅合金
ハウジング材質 金属めっきABS
定格電流 100mA
定格電圧 50 V
寸法 58 x 39.4 x 16.6mm
取り付けタイプ ケーブルマウント
シリーズ SUBCON-PLUS-CAN/PG
深さ 16.6mm
長さ 58mm
動作温度 Min -20°C
39.4mm
動作温度 Max +75°C
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単価: 購入単位は1個
7,307.00
(税抜)
7,891.56
(税込)
単価
1 - 24
¥7,307.00
25 - 74
¥6,726.00
75 +
¥5,414.00