バックプレーン・ラックコネクタ

当社では、DIN41612、 41617、 41618、 41622コネクタなど、幅広いバックプレーン及びラックコネクタを取り揃えています。取り扱いブランドは、TE Connectivity、 Harting、 Amphenol FCIなどの一流メーカーが揃っています。

バックプレーン及びラックコネクタの種類


特定の用途向けに設計されたさまざまなバックプレーンコネクタ、ラックコネクタ、及びアクセサリがあります。その一部を挙げると、 次のような種類があります。


  • バックプレーンコネクタ: 汎用性とモジュール性に優れ、主にコンピュータシステムの設計に使用されます。 複数の基板を接続するために使用される構造を支えます。 カードを簡単に交換できるようになるため、 通信産業で広く使用されています。

  • ラックコネクタ: 通常正方形又は長方形で、主に装置と機器ラックを接続するために設計されたコネクタです。

  • DINコネクタ: DIN41612は、 プラグインカードをバックプレーン又はマザーボードに接続するために使用する角形コネクタです。